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    <title>Player Blog</title>
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    <itunes:summary>Have a good pickin',Have a good life. 来年で40周年を迎える、楽器と音楽を愛し、プロアマ問わずミュージシャンを応援し続ける音楽雑誌「Player」によるオフィシャル・ブログです。プレイヤーにメッセージがあるかたはPlayer On-Line（http://www.player.jp/）のメール・フォームからどうぞ！</itunes:summary>
    <itunes:keywords>プレイヤー,Player,楽器,音楽,ギター,ライヴ,THE GUITAR,バンド,エフェクター,レコード</itunes:keywords>
    
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      <title>御大アリス・クーパーに直撃！</title>
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      <description> 去る3月末、約20年振りとなる来日を果たしたアリス・クーパー。この機会を逃してなるものかと小誌は、おそるおそるインタビュー取材を申し込んだわけですが、ありがたいことに、短い滞在の中でのインビューが実現したのであります。 東京公演の翌日、大阪への移動の直前ということで朝8時半に集合。来日アーティストの対面取材としては異例の時間帯ですが、御大は朝からシャッキリと取材に応じてくださいました。 なにしろショック・ロックの祖という代名詞をもつお方であるからして、築き上げてきたイメージ...</description>
      <pubDate>Mon, 12 May 2008 16:11:55 +0900</pubDate>
      <category>取材後記</category>
      <author>player</author>
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      <title>ニュージーランドの期待の新人、ザ・チェックスを観る!</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/95922461.html</link>
      <description> “スクリーミング・ジェイ・ホーキンス、スキップ・ジェイムス、ビッグ・ビル・ブルーンジー、そしてビートルズ、スモール・フェイセズなどを聴きながら、ジャック・ホワイト、キングス・オブ・レオン、ザ・ストロークスの影響もある”という喩えはまさに正解。 ザ・チェックスのライヴは荒削りでありながらも、その肝となるパンク・ブルースのグルーヴとビートを全開していた。REM、オアシスがオセアニア・ツアーでサポートとして起用、ザ・ハイヴスのジャパン・ツアーでもサポートを勤めた彼らはニュージーラ...</description>
      <pubDate>Wed, 07 May 2008 11:53:57 +0900</pubDate>
      <category>ライヴ</category>
      <author>player</author>
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      <title>岩崎 愛INTERVIEW“聴いてる人に情景が見えるように歌いたい”</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/94977362.html</link>
      <description> ３月３日（月）渋谷オーイーストで行なわれたライヴで初めて岩崎 愛(崎は旧字体)のライヴを観た。見慣れないタイプの謎のアコギを手に（今回のインタビューで判明しました。ま、それは後ほど）、非常にくっきりとしたアルペジオ・フレーズを爪弾きだしていたのがまず印象的で、“いったいどんな風に弾いているんだろう？”とよく観たら、なんとサムピックを付けてプレイしていたのである。若手の女性シンガーソングライターは数多くいるが、サムピックでギターの弾き語りをしているミュージシャンは最近では珍しいと思った。ライヴ・パフォーマンスはパワフルで、繊細さと激しさが同...</description>
      <pubDate>Thu, 01 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>INTERVIEW</category>
      <author>player</author>
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      <title>“とことん歪んでもらいます ２”進行中!!</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/94666683.html</link>
      <description>本誌2007年7月号で掲載したハードウェア特集“とことん歪んでもらいます”は、歪み系コンパクト・エフェクターを一堂に集めた試奏レポートとして好評を博した。そこで、本誌７月号（６月２日発売）においてそのパート２“とことん歪んでもらいます ２”を企画している。試奏した歪みエフェクターの数々!!今回は、コンパクト・エフェクターの他に、マルチ・エフェクターも含めた歪み系エフェクター３３モデルを同じ条件で試奏し、その特性やキャラクターなどを詳しくレポートする内容。先日そのエフェクターの試奏会が西新宿の某スタジオで行われた。試奏をお願いしたのは、エフェクターなどの製品に詳しい川上啓之氏。ギターは本人が愛用する1966年製フェンダー・ジャズマスター、アンプはコンパクト系にはマーシャル JCM2000、マルチ系にはローランド JC120を使用。ギター：FENDER Jazzmaster（1966年製）アンプ：ROLAND JC-120（左）,MARSHALL JCM2000今回の“２”は、本誌で製品を紹介するだけではなく、この“Player On-Line”上でそれらのサウンド・ファイルを聴くことができる、立体的な企画としてパワーアップしている。お楽しみに！特集で紹介する歪み系エフェクターは下記の33モデル。きっと君の気になる製品もあるハズだっ！□BAEBAROSSA Chimaera□BARBER Small Fly□BLACK STAR HT-DISTX DX-1□BLACK STAR HT-Dual DS-2□BOSS GT-10□CARL MARTIN AC-Tone□CMAT MODS Cigna Drive□CMAT MODS Tube Slammer□CROWTHER AUDIO Hot Cake 3Knobs□DIGITECH GPS1101□DIGITECH RP350□EX-PRO 30Volt ...</description>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>楽器</category>
      <author>player</author>
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      <title>“マーティン・ギターショウ 2008”開催！</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/94669127.html</link>
      <description>“マーティンのギターショウ2008”が渋谷BOXXで本日4月26日に開催される。今年の1月に行われたNAMMショウで発表されたマーティンの新製品を中心に、シグネチャー・モデルや限定モデルなど多数のモデルが展示。特に今年マーティンは175周年を迎えるということで、その記念モデルに注目が集まる。MARTIN OO-21（左）,MARTIN D-45S（右）今回出品される中でも目を引いたのは、加藤和彦と坂崎幸之助のユニット「和幸」の結成記念としてマーティンで製作されたカスタム・シグネチャー・モデル。左が坂崎幸之助モデルの「OO-21」、右が加藤和彦の「D-45S」だ。日本を代表するアーティストのマーティン・モデルとして今後話題を呼ぶだろう。ちなみにPlayerスタッフがお邪魔したのは前日の25日で、この日は楽器店向けの内覧会ということで、会場に入ってみるとちょうど楽器店向けのマーティン・ギターの取り扱いに関するクリニックの最中だ...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>楽器</category>
      <author>player</author>
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      <title>吉井和哉も駆けつけて大盛況のチープ・トリック前夜祭!!</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/94659784.html</link>
      <description>大大大盛況にうちに幕をとじたチープ・トリック“at武道館AGAIN”。その模様は小誌7月号のライヴ・レポートにてお伝えするとして、ここではライヴの前日に開催された景気づけの前夜祭(といっても真っ昼間)の模様をお届けしましょう。ファンとの至近距離で「甘い罠」と「サレンダー」を披露会場は“クラインクライン”の大合唱!!まず最初にお知らせしなくてはならないのは、当ブログ(4月8日更新分)で緊急捜索をかけました30年前のプレイヤー読者・鈴木さんから前夜祭のなんと2日前に連絡があり、ご招待することが出来たということ!! 30年前の武道館公演ライヴ・レポートを音楽誌4誌で公募し、プレイヤー誌枠で最優秀賞に輝いた鈴木さんの文章が当時のLP盤『at武道館』のライナーノーツに掲載という経緯がありまして、この前夜祭ではチープ・トリックと鈴木さんの夢のご対面が実現したのです。「まるで指名手配犯の気分(笑)」...</description>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 16:07:02 +0900</pubDate>
      <category>取材後記</category>
      <author>player</author>
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      <title>青木孝明INTERVIEW「子供の頃憧れていた音楽を再認識したんです」</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/94123001.html</link>
      <description> ムーンライダーズの鈴木博文が主宰するメトロトロン・レコードから数々の名盤ソロをリリース、ザバダックやあがた森魚、青山陽一、綿内克幸などのサポートも手掛けるなど、独自の存在感を放ってきたマルチ・プレイヤー／シンガーソングライター、青木孝明。篠原太郎とのタッグで数々の名盤ソロ・アルバムを輩出してきた彼だが、最新にして最高傑作と名高い2004年リリースの『ONE DAY』（TAKA rec.）以後は、ちょっと動向が落ち着いていて寂しい。…と思っていたら、実は昨年11月に自主制作で『SOUNDTRACK FOR FUTURE PAST』という初のインスト・アルバムをリリースしていた（！）。 これまでのソロ・アルバムでもインスト曲は収められていたし、ライヴでインスト曲が披露されたこともあった。しかし、インスト・アルバ...</description>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      <category>INTERVIEW</category>
      <author>player</author>
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      <title>恐るべしフレッド・カールソンの世界</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/93899105.html</link>
      <description>フレッド・カールソンというギター製作者を知っているだろうか？写真の人物がそのフレッドだが、彼が手にしているギターを見て欲しい。なんと39本もの弦がセットされたユニークなハープ・ギター。しかもよく見ると、ベース用ハープとメロディ用ハープのセクションがあり、センターのギターは６本弦であるにもかかわらず、何故かチューナーは18個…。フレッドが製作するギターにとにかく斬新だ。シンピターと呼ばれる12本の共鳴弦を持つ構造のギターやハープ・ギター、さらにはチェロ、ウード、チターを融合させ...</description>
      <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 08:00:00 +0900</pubDate>
      <category>楽器</category>
      <author>player</author>
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      <title>ぶどう÷グレープINTERVIEW「“意外と失恋も似合っているんだなぁ”と」</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/93895546.html</link>
      <description>ぶどう÷グレープL to R：Midori÷Grape（syn,vo）、Matsui÷Grape（b,vo）、Quminco÷Grape（vo）、Taichi÷Grape（ds）、Nagai÷Grape（vo,g） 米国でもアルバム・リリース、ツアーを行なうなど、国内外問わず評価が高まっているぶどう÷グレープ。80'sニューウェイヴ・バンド・サウンドの遺伝子を受け継いでいる彼らが、通算４枚目となるニュー・アルバム『愛もれ』をTOKYO MORより4月23日にリリース。なんと今回はまるまる一枚、失恋ソングをテーマにしたコンセプチュアルなアルバムである。とはいえ、そこはながい÷グレープ。単なるラヴソング集かと思ったら大間違いである。“もれるもれるわ愛情もれる”など、言葉のリズム・インパクトを誇張しまくった独自のスタイルによるソングライティングはますます磨きがかかり、相変わらず過激な実...</description>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      <category>INTERVIEW</category>
      <author>player</author>
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      <title>うた魂の奇蹟…「あなたに」</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/93342311.html</link>
      <description>ケータイのカメラ機能でテキトーに撮った写真ですいません。 ここ数年、「スイングガールズ」「リンダリンダ」など女の子を主人公にした青春映画が花盛りですね。４月５日より公開中の「うた魂」もそのひとつ。http://www.utatama.com/函館港イルミナシオン映画祭第8回シナリオ大賞を受賞したそうですが、北海道の合唱部を舞台にしたすがすがしい映画です。「あんまりPlayer的じゃないじゃん！」と思われるかもしれませんが、ところがこれが観てみるとサプライズがいっぱいあって面白い。主人公を務めるは各方面で注目を集めている夏帆ちゃんもまたギザカワユスです。 あらすじをざっと書くと、ヒロインのかすみは合唱部でソプラノ・リーダーを務めている、自己顕示欲旺盛で歌うことが大好きな娘。が、そこは年齢頃の女の子。ちょっとした事件...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      <category>ニュース</category>
      <author>player</author>
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      <title>オジーが愛したギタリスト</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/93016059.html</link>
      <description> 5月号のTHE RETROCK'N ARCHIVEはオジー・オズボーン。インタビュー時期に合わせてオジー最強の片腕、ランディ・ローズと一緒に定番のカニさんポーズで映っているショットをセレクト。インタビューではブラック・サバス時代の話が中心で、実はランディの話は出てこないのですが、なんだかオジーとランディの写真って妙に好きなんですよね~。当時から「天使と悪魔」などと称されていたふたりですが、どの写真を見てもランディがかわいくてしょうがない！といった様子のオジーはとても悪魔には...</description>
      <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      <category>取材後記</category>
      <author>player</author>
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      <title>アジカンの新作をもう一度聴いてみる</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/93015554.html</link>
      <description>3月に発売された新作『ワールド ワールド ワールド』が絶好調のASIAN KUNG-FU GENERATION。4/23の恵比寿リキッドルーム（追加公演）から全国ツアーがスタートしますが、なんと東京だけでリキッド、4/29新木場コースト、4/30赤坂ブリッツ、5/28、29渋谷AXと５公演もやってしまいます。それでもチケットは売り切れで、もうどれだけ観たい人がいるんだって話ですよ。昨年は韓国でも二度のライヴを行い大盛況、傍から見たらデビュー以来ずっと順調に見えていた彼らだけに...</description>
      <pubDate>Fri, 11 Apr 2008 17:56:32 +0900</pubDate>
      <category>取材後記</category>
      <author>player</author>
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      <title>30年前にチープ・トリックのライヴ・レポートを投稿してくれたプレイヤー読者の鈴木さんを緊急捜索!!</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/92643214.html</link>
      <description> チープ・トリックの“at 武道館AGAIN”も指折りに迫るところで、4月23日(水)に前夜祭の開催が決定!! 2月にプロモーション来日した際にリック・ニールセンがもらした一言「30年前のチケットを持っているヤツなんていないよなぁ？ ん…？？ いや、いたら会いたいねぇ!」から端を発した前夜祭企画ということで、下記の応募資格のある方100人をご招待とあいなりました。詳細はH.I.P.“チープ・トリック特集ページ”を参照のこと。［応募資格］（1）30年前の武道館公演（1978年4月28日&amp;30日）チケット所有者（2）at 武道館 AGAIN!公演（2008年4月24日）チケット所有者で、このブログでの本題はここからでして、上記のチケット保有者以外にもウォンテッドな事柄があるのです。30年前の武道館公演のライヴ・レポートを音楽誌4誌で公募し、各誌で選ばれた優秀作品は当時のライヴ・アルバムのライナーノーツに掲載されたという経緯があるのですが、そこで、プレイヤー誌にて見事に優秀作品に選ばれた“あなた”も前夜祭にぜひご招待いたしたく緊急捜索です。● プレイヤー優秀作品 鈴木 貴也さん (沼津市) ギ、ギギギギーンと、場内を津波が襲うほどの迫力でイントロが聞こえた。「ハロー・ゼア」今やチープ・トリックのテーマ曲であるこの曲でチープ・トリックの武道館公演が炎をあげた。 “コンサートの醍醐味はオープニングの一瞬にある”とかいったような言葉を聞いたことがあるが、まさにとのとおりだった。シンプルなステージで四人は僕らと“ライヴ”という世界へ旅立つごとくプレイしはじめた。</description>
      <pubDate>Tue, 08 Apr 2008 12:08:21 +0900</pubDate>
      <category>Playerからのお知らせ</category>
      <author>player</author>
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      <title>エフェクターボード完成!! vol.2</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/92529685.html</link>
      <description>自分のエフェクターボードを紹介してから、だいぶ日が経ってしまったが、内部に組み込んだエフェクターについて、改めて書かせて頂きたい。今回は、厳密に言えばエフェクターと言えないが、エフェクターボードの製作に協力してもらったHUMP/BACK engineeringの戸田氏に製作して頂いたオリジナル・ルーパーを紹介したい。このルーパー、２つのループが付いており、ディレイやフェイザーなどを繋ぐ際の音質劣化を防ぎ、原音とのミックス量の調整、さらには繋げている２台のエフェクターを同時にオン／オフできる間隔でスイッチが付けられている。それだけでなく、２台のアンプ切り替えもできる、A/Bボックスの機能も盛り込んだ幅広い使用が可能なもの。２つのループは、直列と並列回路で組んであり、用途に応じて使い分けられる。また並列のループには、音抜けが良くなるバ...</description>
      <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 12:00:37 +0900</pubDate>
      <category>楽器</category>
      <author>player</author>
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      <title>DEEP PURPLEのデビュー・シングルは1968年の『HUSH』</title>
      <link>http://ymmplayer.seesaa.net/article/92092940.html</link>
      <description> 5月2日発売Player6月号は創刊40周年記念号！ というわけで、何かと1968年という年を意識しながら諸々の記事制作を行なっていたりします。毎月ロックの名曲をバンド・スコアにしてお届けしている「ROCK'N ROLL HIGH SCHOOL」もまた例外ではありません。わりとこのページは皆さんからのリクエストから楽曲を選ぶことが多いのです。なので、わりと定番曲が多かったり、かと思ったら「こんな曲を載せてくれるのはPlayerだけだ！」と激励のお便りをいただくような楽曲を取...</description>
      <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>ROCK'N ROLL HIGH SCHOOL</category>
      <author>player</author>
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