今年もまだシグネチャー・モデルの人気は衰えず、ギターに限らず多くのシグネチャー・モデルを発見! その一部も含めて、“プレイヤー・ブログ”ではいち早くお届け!!
詳しくは、『Player4月号』で掲載する予定のレポートをチェックして下さい。
GIBSON:スラッシュの愛機を再現したシグネチャー・モデル。カスタムショップ、レギュラー・ライン、エピフォンの各3タイプが登場し、幅広いユーザーが購入できそうな魅力的なモデル。
MARSHALL:ランディ・ローズが愛用した70年年代のマーシャルをベースに製作されたと思われる、4インプットのシグネチャー・アンプ。白いカバリングが存在感をアピール。
VOX:60年代には数多くのギターをラインナップしていたヴォックスから、新たなエレクトリック・ギターが2タイプ登場。スタイリッシュなサウンドホールが気になる。
TAYLOR:少し前のブログでも取り上げたリッチー・サンボラも使用している、フラットトップの代表ブランドのひとつテイラー社の生み出したエレクトリック・ギター。
LARRIVEE:こちらもフラットトップ・ブランドであったラリヴィーが製作したエレクトリック・ギター。フラットトップ・メーカーがエレキギターを製作するのもひとつの流行?
PRS GUITARS:エレクトリック・ギターでトラディショナルなトップ・ブランドに匹敵するほど有名になったPRSギターズ。昨年は、プライベート・ストックのアンプを発表して話題となったが、今度はフラットトップを製作!

