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古くて新しい 気になるレトロ・モダンの世界 RETRO-MODERN ACOUSTIC

2018年1月4日発売月刊『Player』2月号では、
戦前のアコースティック・ギターをモチーフにしたギターを特集しています。

この特集では本誌での製品紹介に加え、下記の4本はアコースティック・ギター・
プレイヤーの第一人者、打田十紀夫にデモ演奏を依頼。
いずれのギターも、前半部に同じ曲、
後半部にはそのギターの特徴が生きる曲を演奏してもらいました。

レトロでモダンなアコースティックの音色をお楽しみ下さい。

WALTERLOO WL-14L


EPIPHONE Masterbilt Century Zenith


MARTIN OO-17SE


MORRIS SC-123U





音楽ドキュメンタリー「soundbreaking」第60回グラミー賞にノミネート

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 「第60回グラミー賞受賞式」が2018年1月29日に開催される。今回も各部門で様々な作品がノミネートされているが、その中の「ベスト・ミュージック・フィルム部門」にノミネートされたのが『サウンドブレイキング』である。

 これはアメリカでテレビ放送され、日本では2017年8月にDVDとして販売された音楽ドキュメンタリー番組である。

 かのジョージ・マーティンが監修したこの作品は、レコーディングに焦点を当てたエピソードを収録。ポール・マッカートニーやリンゴ・スター、ジョージ・ハリスン、B.B.キング、エリック・クラプトン、ロジャー・ウォーターズ、ジェフ・ベック、ナイル・ロジャース、デイヴ・グロールなどといった豪華アーティストが出演して証言するだけでなく、裏方であるプロデューサーやレコーディングエンジニアの視点から、数々の名作のレコーディング秘話が明らかにされている。

 150本以上のインタビューと200本以上の貴重なアーカイブ映像で構成された全8話(各話約50分)が収められている。なお、今回のグラミー賞の同部門ノミネート作品で、日本で商品化されているのはこの『サウンドブレイキング』のみである。

 またグラミー賞ノミネートだけでなく、アメリカで放送された2016年の米・ハリウッド・リポーター誌年間ベスト番組5位、2017年エミー賞ノミネートなどの数々の評価を得た作品である。

 『サウンドブレイキング』特設サイト(
http://wowowent.jp/sb/)では、本編にも出演しているナイル・ロジャースをはじめ、数々のアーティストやエンジニアからのコメントが掲載中。本編のダイジェスト映像もアップされているのでチェックしてみよう!

「soundbreaking」(サウンドブレイキング)
◇IEBW-10001
◇DVD3枚組:全8話(各話約50分)+特典映像
◇価格=9,800円(税抜)

 さらにWOWOWでは「第60回グラミー賞受賞式」の模様を独占生中継(http://www.wowow.co.jp/music/grammy/news_1718_05.html)するので、こちらもチェックしてみよう!

2018年1月4日発売『Player』2018年2月号 お詫びと訂正

みなさま、あけましておめでとうございます。
本年も音楽雑誌Playerをよろしくお願いいたします。

2018年1月4日に『Player』2018年2月号が発売されました。
誌面における記事内容に一部、誤りがございました。

SPECIAL FEATURE「GLAY ARENA TOUR 2017 SUMMERDELICS GEAR REPORT」
P.65 3段目 22行
誤 トーン・ワークス/DTR-2 → 正 DTR-1
P.65 3段目 34行
誤 フライト・タイム・デジタル・ディレイ FT-1V → 正 FT-1Y 

「DESKTOP CALENDAR」
P.76 4月分のカレンダー
誤 1969 MARTIN D-41 → 正 1940 MARTIN D-45

関係者、並びに読者の方々にご迷惑をおかけしたこと、
謹んでお詫び申し上げますと共に、この場にて訂正させていただきます。
                                    



2018年1月号はTak Matsumoto(B’z)をフィーチャー

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 遂に発売された2018年1月号は待望の新作『DINOSAUR』が話題のTak Matsumoto(B’z)をフィーチャー。コリーナVを手にした松本さんがクールです。『DINOSAUR』はそのアルバムタイトルが発表された時から、絶対にロックテイストが前面に出たアルバムになるなとファンならみんな想像していたかと思います。そのアグレッシヴなギターサウンドは絶品であり、特にアニバーサリーは意識されていないということでしたが、80年代的なプレイアプローチも顔を覗かせるのでコアなTAKファンもニンマリかと思います。今作はギターに加えてアンプヘッドもいろいろと使用してみたり、新たなアレンジャーとタッグを組んでいたりと、ルーティンにならない制作体制がさすがB’zなのでした。松本孝弘さんのロングインタビューではその辺をたっぷり語っていただいたほか、『DINOSAUR』で使用されたメイン機材を美しい写真でご紹介しています。是非『DINOSAUR』を聴きながら、Playerの誌面も堪能していただけると嬉しいです。ここ最近のPlayerは特に大胆な写真使用のレイアウトにこだわっています。これはクールだ!というページがあったら切り抜いていただき、透明な下敷きに入れるなどして学校やオフィスでご活用ください。

 さらに大胆に20ページ使ってドーンと展開したのがJACKSON BROWNE。先日の来日時にインタビュー取材が実現。さらにはバンドメンバー含む弦楽器を全て撮影したのですがこの数も内容も物凄いです。こんな貴重な楽器をツアーで世界中持ち歩いているとは毎度信じがたい…。使用器のチューニングまで含めてかなりマニアックにアプローチした機材レポになっています。ちなみに取材を担当したPlayer田中と、この原稿を執筆した白井さんによるトークイベントが明日明後日とありますので、詳細はTOKYO Acoustic Gibson 3DAYS 2017|イシバシ楽器 http://www.ishibashi.co.jp/sale/tag2017/をチェック。ジャクソン・ブラウン取材のエピソードも話題になるはずです。

 最近のPlayerは洋楽取材がなかなか叶わなかったのですが、JACKSON BROWNEを筆頭に今月はそこにも力を入れました。まずは国内音楽雑誌ではおそらく最も取材してきた部類に入るであろうTOM PETTYの追悼特集。豊富な過去記事を掘り起こしての検証記事、インタビュー、さらにはそのギターコレクションの数々をたっぷりと紹介しています。追悼特集はいろんな音楽雑誌でやるでしょうが、この切り口でできるのはPlayerだけです。そしてTHE ROLLING STONESがBBCラジオ用ライブ音源をまとめた『ON AIR』をリリース。これを祝してマイク越谷氏が筆を振るってくれた解説記事、当時のブライアン・ジョーンズを筆頭とする若き日のストーンズの使用機材レポによる特集を掲載。さらには当時のストーンズについて語ったTHE NEATBEATSのMR.PANのインタビューも掲載。THE NEATBEATSもベストアルバム『BEAT DECKREC 2000-2001 COMPLETE BEST』をリリースしたので、その辺のこともうかがいました!

 HARDWARE SPECIALでは「Introducing the GIBSON 2018 MODELS」と題して、さらなる進化を遂げるギブソン2018年モデルとそのコンセプトをインタビューを交えてディープに紹介しています。メンフィスファクトリーからマイク・ヴォルツ氏とジム・リラード氏、モンタナファクトリーよりジョシュ・タボースキー氏、ドン・ラファート氏へインタビュー。それぞれかなりマニアックな視点の内容になっておりますが、これを読めばギブソンが今のギター作りをどう捕らえているかがわかります! さらに12月22日発売のPlayer別冊『FROM THE BACKSTAGE 2011-2017』のために取材した「THE ALFEE BEST HIT ALFEE 2017 秋フェスタ」の機材レポの一部分もご紹介しています。『FROM THE BACKSTAGE 2011-2017』とは異なり、弦楽器は切り抜き画像でレイアウトしてみたのでまた違った印象です。ページ獲りの都合上、センターをまたがった特殊な形になっていて恐縮ですが、計5ページにわたり話題の高見沢さんの最新シグネチャーESP SNAPPER TAKAMIY Customや、坂崎さんの最新T’s T、TSKのギターも登場します。

 インタビューではさらなるバンドの躍進を焼き付けた最新作『ダイレクトテイスト』を作り上げたTHE SLUT BANKSの4人に直撃。意外とヴィンテージ楽器も多用した作りで取材して合点がいったところも多数ありました。最新作『コラージュ』についてERIC JOHNSONの最新インタビューも取れました! これまでの音楽的アプローチを凝縮した内容になっています。そしてPlayerはGENE SIMMONSに対面取材したのです。世界を驚かせたボックスセットについて語ってくれたエクスクルーシブインタビュです。早くもベストアルバム『軌跡』をリリースした和楽器バンドがPlayer初登場。以前機材レポートはやったことがあるのですがインタビューは初めてで、ギタリスト町屋さん、ベーシスト亜沙さんがその足取りを語ってくれています。これも楽器誌じゃないとこうはならないだろうという内容です。

 そして、先月の対談特集が好評だったのでROCK対談なるページがレギュラー化。押尾コータローさんやいまみちともたかさんがゲスト参加するなど、最高のセルフカバーアルバム『Be Free』をリリースした森川美穂さんに着目。そのサウンドが生々しいバンドサウンドになった理由には、ギタリストとして参加している菅原潤子さんの存在も一因のようでした。読んでびっくりのROCK対談をご堪能ください。毎回ミュージシャンにとって欠かせない愛器を語ってもらうOpen The TREASURE BOXでは、最新アルバム『Voice of The Wind』が大好評の山本恭司さんが登場。恭司さんにとっての理想のギターをテーマにヤマハが作り上げた名器HRカスタムについて語ってもらいました。しかも写真ではそのプロトタイプをフィーチャーしています。

 センターページのTHE VINTAGE FILEでは極上の1962 FENDER Jazz Bassを紹介。某楽器店ではピンナップとして展示してくれているという噂! フォトグラファー大谷十夢治氏による美しい写真をご堪能ください。VINTAGE GUITAR ARCHIVESでは1945 GIBSON J-45を激写! ギブソンの定番アコースティックJ-45ですが、今回は特にその戦前レアスペックモデルに焦点を当てています。これはなかなかにレア中のレアです! 毎回ミュージシャンにエフェクターやアンプをガチで試奏していただいているWeapon Loverのコーナーでは、LA拠点に活躍するMILES DIVIDE唯一の日本人ギタリスト砂川和也さんが、高品質なCREWS MANIAC SOUNDのドライヴペダルの数々を試奏してくれています。

 THE LIVEではBIGMAMA、THE COLLECTORS、銀杏BOYZ、THE BACK HORN、仲井戸麗市、TOTALFAT、鈴木 茂、JULIAN LAGE &CHRIS ELDRIDGE (of Punch Brothers)のレポを掲載。スティーヴ・ローゼン氏のコラムではCARMINE APPICEとのあれこれが綴られています…と、#Player1月号 は僕がまだ一読者で特に大好きだった80年代末〜90年代初頭の記事バランスを目指しました。ここのところ洋楽取材が難航して苦労していましたが、洋楽邦楽、温故知新いろんな角度で楽しんでいただけるかと。紙媒体ならではの資料価値を松本孝弘さん取材通して今一度追究してみた1冊です! ぜひ楽器店、書店でお手に取ってみてください。

ガチの森川美穂ファンであるPlayer編集長 北村和孝


 

 

音楽雑誌Player 別冊『FROM THE BACKSTAGE 2011-2017 Part.1』発売決定

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 創刊50周年を迎えた音楽雑誌Playerのアニバーサリー企画として、今後アーカイブ記事をまとめた別冊を制作していきます。その第一弾として『FROM THE BACKSTAGE 2011-2017 Part.1』を12月に発売する運びとなりました。音楽雑誌Playerにおいて、2017年でコーナー開始10周年を迎えた「FROM THE BACKSTAGE」は、話題の国内アーティスト/バンドの最新機材レポートをPlayerならではの切り口で紹介する音楽雑誌「Player」の看板コーナーの一つとなっています。

 本書は2011年以後の『FROM THE BACKSTAGE』より厳選した25程度のアーティスト/バンドのライブ機材レポートの誌面を再収録する企画の第一弾です。ミュージシャンのスキルアップ、テクノロジーの進化によって、ライブ機材はどんどん更新されていきます。しかしその時その時でベストを尽くしていたミュージシャンの機材チョイスは、楽器ファンにとって後に重要な資料となります。

 本書では新たな撮り下ろし記事としてTHE ALFEEE「Best Hit Alfee 2017 秋フェスタ」の最新機材レポも掲載。さらにはニューシングル「人間だから悲しいんだ」をリリースするTHE ALFEE 高見沢俊彦、坂崎幸之助、桜井賢のエクスクルーシブソロインタビューも掲載します。ニューシングルのことはもとより、楽器のこと、楽器プレイについてたっぷりと語っていただいた他では読めないものです。

 この『FROM THE BACKSTAGE』は、海外アーティストの機材記事を束ねたPlayer別冊『THE GUITAR』の国内版のようなシリーズ企画を目論んで立ち上げる別冊となります。限定数生産の本となりますので、確実に入手されたい方は予約をオススメします。全国の楽器店、書店で予約可能ですのでよろしくお願いします。

[収録記事]
L'Arc〜en〜Ciel/Ken Yokoyama/the pillows/MUCC/SA/TOTALFAT/HY+BIGMAMA/THE BACK HORN/BLUE ENCOUNT/WANIMA/OKAMOTO'S/和楽器バンド/KING BROTHERS/ACIDMAN/グッドモーニングアメリカ/フジファブリック/G5 Project/JUN SKY WALKER(S)/CASIOPEA 3rd/UNCHAIN/PLAGUES/子供ばんど ほか

[体裁]
タイトル :
音楽雑誌Player 別冊『FROM THE BACKSTAGE 2011-2017 Part.1』 
発刊 : 株式会社プレイヤー・コーポレーション
体裁 : A4サイズソフトカバー別冊 頁数196ページ(カラー/モノクロ)
企画・編集・制作 :「Player」編集部
発売日:2017年12月22日(金)
本体価格 :3,600円(税抜)
販路 : 楽器店/書店/ローチケHMV ※発売日以後、Player On-Line/電子書籍販売などを予定


Player販促用ポストカードプレゼント中!

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 SUGIZO×Toshl表紙で話題騒然のPlayer2017年12月号。
 購入者特典として販促用ポストカードプレゼント企画を行ないます。

 #Player12月号 のタグをつけてツイッター、Facebook、Instagram、ブログなどで記事の感想を書いていただき(この号の内容であれば何でもOK! SNSをやっていない方は軽くでいいので感想メールでお願いします)、そのURLと郵便番号、ご住所、お名前を明記の上、present@player.co.jp までメールをください。折り返しSUGIZO×Toshlのポストカードを先着順でプレゼントします。数に限りがありますのでご了承ください。

 また、Player On-Line http://www.player.jp/item_search/rootCategoryId,1/childCategoryId,6/ からご注文頂いた方にはもれなくプレゼントします(これまで購入頂いた方にも追ってお送りします)。ポストカードの印刷自体がこれからなので発送にはお時間をいただきます点、ご留意ください。

さらにGLAY表紙の 

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#Player8月号 TAKURO & HISASHIポストカード、

REBECCA表紙の

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#Player11月号 ポストカードもまだ大丈夫ですので同様にご応募ください。
2号ともPlayerには本の在庫がまだいくらかあります。
#Player8月号  http://www.player.jp/item_detail/itemId,237/
#Player11月号  http://www.player.jp/item_detail/itemId,242/

 それぞれのタグをつけてツイッター、Facebook、Instagram、ブログなどで記事の感想を書いていただき、そのURLかもしくは感想メールのような感じで、郵便番号、ご住所、お名前を明記の上、present@player.co.jp までメールをください。
 お待ちしております!

Player2017年12月号 お詫びと訂正

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2017年Player12月号に誤植がありました。

「mi-ya My Standard」の記事におきまして、P.115右下部分
製品名 
誤 NiL mi-ya Model → 正 S7G Cobra Custom7 FR/T MY 〜mi-ya MODEL〜 

内容について
誤 メイプル/マホガニーのラミネートによる特殊なスルーネック設計 → 正 メイプルとウォルナットの7ピースネックにアッシュ・ボディウィングのスルーネック設計

誤 12gで愛用(※これ自体、21gの誤りです) → 正 SONIC LOVER RECKLESSで愛用

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P.43 いまみちともたかさんのギターテキスト部分

誤 GIBSON J-135 → 正 GIBSON J-185

この場にて訂正させていただきます。ご迷惑をおかけした読者の皆様ならびに関係各位には深くお詫び申し上げます。





Player2017年12月号はSUGIZO × Toshl!!

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 11月2日発売のPlayer2017年12月号はすでに話題騒然。SUGIZO × Toshl 雑誌史上初の対談が実現、撮り下ろしのカバーストーリーです。SUGIZOの最新ソロアルバム『ONENESS M』で夢のコラボレーションを展開したSUGIZO × Toshl。X JAPANの盟友同士でもある二人のエクスクルーシブ対談インタビューが掲載されています。さらにSUGIZOにはソロインタビュー取材もしており、さらにギター&ヴァイオリンレポートで話題作『ONENESS M』の魅力を掘り下げております。すべて写真はおなじみ大谷十夢治さんの撮り下ろしなのでお楽しみください。またP.6のESPの広告もこの時の撮影写真を用いたデザインなので要チェック! さらにこの表紙デザインをもとにした販促用ポストカードを希望者にプレゼントします。入手方法については http://www.player.jp/ のTOPICSをご覧ください。

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 そしてこの号はSUGIZO × Toshlを筆頭に「楽器誌ならではのスペシャル対談号」がテーマになっています。他にはROLL-B DINOSAURを立ち上げた織田哲郎 × ダイアモンド✡ユカイ、筋肉少女帯で再結成10年を経ての意欲作を作り上げた絶好調の大槻ケンヂと橘高文彦、コラボレーションシングル「うまくやれ」でいろんな意味での新たな音楽的トライアルを行ったいまみちともたか(ヒトサライ、BARBEE BOYS) × 浜崎貴司(FLYING KIDS)、日本クラウン内に新レーベル「GEAEG RECORDS(ソミラミソ レコーズ)」をリリース、Darjeeling名義のアルバム「8芯二葉〜WinterBlend」、プロデュースを務めた川村結花「ハレルヤ」をリリースしたDr.kyOn × 佐橋佳幸(Darjeeling)、さらに今やpara de casaのレーベルメイトでありバンドメイトにもなった西恵利香 × 若林とも(CICADA)という、Playerならでの対談企画とその弦楽器レポート掲載。できるだけ他の媒体では読めない内容を意識した対談インタビューになっています。

 特集はTHE ROLLING STONES/ERIC CLAPTON/Cal Jam 17 Live Report。2大レジェンドによる最新ツアー、そしてFOO FIGHTERS主催によるロックフェス「Cal Jam 17」をそれぞれ現地からの最速ライブレポートをお届け。さらに新コーナー「プレイバック」始動。Part.1はWHITESNAKE『白蛇の紋章 サーペンス・アルバス』特集です。30周年記念エディションの発売記念して1984〜87年の動向を再検証。ヴァンデンバーグズ・ムーンキングスで新作をリリースしたばかりのエイドリアン・ヴァンデンバーグの最新インタビューを掲載。Player懐かしの記事もクローズアップした内容です。STEVEN ROSEN氏のコラムではACE FREHLEYとの取材エピソードを。

 HARDWARE SPECIALではまず「HEADWAY Guitars 40th Anniversary Special Part.3」。3号連続企画の最終回は“さらに広がるアコースティックの世界”をテーマに、現社長・八塚航のインタビューと共に躍進めざましいヘッドウェイの現行モデルの魅力に迫っています。そして「泉谷しげる meets GIBSON ACOUSTIC」では12月1〜3日に池袋で開催される「TOKYO Acoustic Gibson 3Days 2017」にイベント出演する泉谷しげるに取材。自身のヴィンテージJ-45、ハミングバード、そして最新モデルのJ-45、ハミングバードも試奏していただき愛器ギブソンを語ってもらいました。「EXPERIENCE PRS in JAPAN 2017」は3年振りに開催されるPRSの祭典を紹介。TOSHI HIKETAの最新インタビューと共にそのイベント内容に迫っています。

 毎月話題の海外バンドの機材をレポートしている看板コーナーTHE GUITARは、MR.BIGの日本武道館公演を取材。待望のニュー・アルバムを提げて3年ぶりの日本ツアーを敢行した彼らの最新機材を美しい写真で紹介しています。毎回ミュージシャンの楽器コレクションとともにその音楽人生について語っていただくMy Standardのコーナーでは、LOVEBITESとして衝撃的な完成度のアルバムを発表したばかりの美人プレイヤーmi-yaが登場。7〜8弦ギター、ベースなど弦楽器コレクションを本邦初公開。撮り下ろし写真がとにかく美しいです!

 センターページのピンナップ企画THE VINTAGE FILEは1965 FENDER Stratocaster。ミントコンディションの実に美しい65年製ストラトをご堪能ください。毎月歴史的な弦楽器について徹底的に解析、解説しているVINTAGE GUITAR ARCHIVESのコーナーでは、新しい時代のロック・ギターとして再注目された1959 GIBSON Les Paul Specialダブル・カッタウェイを徹底解説。

 毎月ミュージシャンのこの1本という愛器を語っていただいているOpen The TREASURE BOXのコーナーでは、実力派コンテンポラリー・ジャズ・ギタリスト西藤ヒロノブがPlayer初登場。自身のアイデアが盛り込まれたカスタムモデルIBANEZ The Seaが製作された理由が語られています。毎月ミュージシャンにエフェクターやアンプなどをぶっつけの真剣勝負で試奏していただくWeapon Loverのコーナーはthe mother's booth、ariel makes gloomyそれぞれで新曲を発布したベーシスト関 悠介をフィーチャー。AMPEGのニューペダルClassic Analog Bass Preamp、Scrambler Bass Overdriveの試奏レポートをお届けします。

 ライブレポートはDREAM THEATER、INORAN、NIGHT RANGER、OKAMOTO’S、ベルウッド・レコード 45周年記念コンサート、THE THREE PRINCES(Matt Schofield×Josh Smith×Kirk Fletcher)、CROSSOVER JAPAN 2017。新製品紹介ではGIBSON CUSTOM 60th Anniversary ’57 Goldtop Les Paul / ZEMAITIS A24SU DC NP Diamond / VOX Starstream Type 1-24 with DiMarzio / VARITA Soltar Exclusive Shigeru Suzuki Model / RYOGA Black Hornet Pro / MARTIN LX Ed Sheeran 3 / GIBSON ACOUSTIC J-15 Walnut Burst / GRETSCH G5021WPE Rancher Penguin,G5022CBFE Rancher Falcon / GRETSCH G9521 Style 2 Triple-O Auditorium / HEADWAY HD-115 ARS/STD / OVATION Standard Elite 12-String 2758AX/IBAVEZ SR30QB4-NTFを紹介。

 また、先月号に引き続きPlayer恒例の人気投票&アンケート「PLAYER READER’S POLL 2017 PART.2」を展開。今年も豪華景品が100名様に当たいまう。11月号Part.1に引き続きの連動企画です。本誌P.103とウェブ上で応募いただけます。今月も独自取材満載で頑張りました! ぜひPlayer12月号をお楽しみください。

お詫びと訂正

2017年Player12月号「mi-ya My Standard」の記事におきまして、P.115右下部分に誤植がありました。

製品名 
誤 NiL mi-ya Model → 正 S7G Cobra Custom7 FR/T MY 〜mi-ya MODEL〜 

内容について
誤 メイプル/マホガニーのラミネートによる特殊なスルーネック設計 → 正 メイプルとウォルナットの7ピースネックにアッシュ・ボディウィングのスルーネック設計

誤 12gで愛用 → 正 SONIC LOVER RECKLESSで愛用

この場にて訂正させていただきます。ご迷惑をおかけした読者の皆様ならびに関係各位には深くお詫び申し上げます。


Player2017年11月号はレベッカ総力特集!

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 Playerは80年代より何度とレベッカを取材してきているのですが、2015年の横浜アリーナのライブ機材レポートに続き、28年振りの全国ツアーを実現させた2017年は初のカバーストーリーでの展開となりました! 作り手のテーマとしては「楽器誌だからこそ語れる最新形レベッカ」で、ツアー千秋楽である日本武道館2デイズに張り付いて、最新機材撮影、そして楽器隊によるインタビューも実現できました。ライブ写真も本誌VINTAGE FILEやMy Standardでおなじみ、大谷十夢治さんが撮影したもので、Playerエクスクルーシブです! 写真もたっぷりと使用しているので、ぜひ最新形レベッカをご堪能ください。



 インタビューでは昨今の再結成のことはもちろん、11月にリリースされるシングル「恋に堕ちたら」についてもいち早く語っていただきました。作曲方法も80年代のときは違ったそうで、シンプルかつキャッチーなこの楽曲がギターフィーチャーな理由も明らかとなります。そうした今のレベッカを捕らえるとともに、1985〜86年当時のPlayerの記事内容も加味して『REBECCA IV〜Maybe Tomorrow』期の足取りも振り返っています。表紙にもあるようにレベッカ・サウンドの現在・過去・未来に迫るボリュームたっぷりの記事となっています。

 ハードウェア特集では究極のマーティンブック『The MARTIN D-45 and More』発売に関連して、「1969 MARTIN D-45 Cut 18」と題して、希少な再生産D-45を18カットの美しいピンナップでそのディティールを紹介するマニアックな企画記事を展開しています。『The MARTIN D-45 and More』の内容の一部分が明らかになっておりますので是非チェックしてみてください。さらに3回連続の企画「HEADWAY Guitars 40th Anniversary Special」は第2弾として、次世代を担う若いビルダー安井雅人へのインタビュー取材を行なっています。毎月話題のライブ、コンサートのライブ機材をレポートする「FROM THE BACKSTAGE」は、初のアコースティックセットで敢行されたX JAPANの最新機材をメンバー全員分たっぷりと紹介しています。アコースティックセットがゆえのいつもと一味違う機材が面白いです。そしてYOSHIKIのクリスタルピアノも最新バージョンのものだったことご存知でしたか?



 インタビューでは撮りおろし写真で、Sagoからリリースされる和嶋慎治のシグネチャーも紹介した人間椅子が登場。和嶋慎治が最新作『異次元からの咆哮』、そしてギターのこともたっぷりと語ってくれています。



さらにサマーソニックでキャッチしたFOO FIGHTERSのギタリスト、クリス&パットのギタリスト2人に直撃! 新作『コンクリート・アンド・ゴールド』のエピソードが披露されています。



また、6人編成初の作品となる『視線』をリリースしたodolにもインタビュー。ミゾベリョウ(vo,g)、森山公稀(key)、更に昨年11月に加入を果たした早川知輝(g)の3人が語ってくれました。



 毎回ミュージシャンの楽器コレクションとともにそのこだわりについて語ってもらう「My Standard」は、秘密のミーニーズのリーダー渡辺たもつが登場。古き良き時代の音と今の音を融合する秘密のミーニーズの弦楽器奏者ならではの現時点でのユニークな愛器の数々をレポート。



1stアルバム『イッツ・ノー・シークレット』 が本当に素晴らしいので、ウエストコースト系の音楽なり、はっぴいえんど、はちみつぱい系の日本語ロックが好きな人は要チェックです。また、毎回ミュージシャンの愛器1本に出会うまでのストーリーを楽器紹介とともにお伝えする「Open The TREASURE BOX」では湯野川広美をフィーチャー。ジン活動休止後、シンガーソングライターとして歩み始めた彼女がK.YAIRI JY-45Bとの出会い、そして渾身のソロアルバム『心音の樹』について語ってくれました。毎回話題のエフェクター類をミュージシャンに試奏していただく「Weapon Lover」では、最新作『BRAND NEW WORLD』が好評のGlowlampのギタリスト石井 裕が登場。XOTIC EFFECTSの定番ドライブペダルをプレイしていただいています。

 海外ミュージシャンの使用楽器変遷をレポートしてきた「WHOSE GEAR?」も遂に最終回。40年以上にわたりメタル・シーンを牽引し続けるJUDAS PRIESTの機材変遷を解説しています。また巻末のPlayer看板コーナー「THE GUITAR」は、2年振りの来日公演を行なったマシュー・スティーヴンス、ザック・ブラウンのMOOLLONギター/ベースを解説。人気のヴィンテージギターを徹底解剖している「VINTAGE GUITAR ARCHIVES」では、1958 GIBSON ES-225Tを追究。ギブソン・シンライン・フルアコースティックの人気モデルの魅力を“内面”からも迫ります。こういうことができるのもPlayerならでは。センターページの「THE VINTAGE FILE」はMARTIN 1939 000-42。超超超超超貴重なプリウォーマーティンを美しすぎるピンナップでご堪能ください。

 ライブレポートはTakamiy、CRAZY KEN BAND、STONE SOUR、RED WARRIORS、TOMMY EMMANUEL、MEW、そして佐々木 亮介(a flood of circle)、菅原 卓郎(9mm Parabellum Bullet)、山田 将司(THE BACK HORN)、村松 拓( Nothing's Carved In Stone)により行なわれた弾き語りイベント「SHIKABANE」の模様を。「NEW PRODUCTS」のコーナーではGIBSON CUSTOM(Slash Anaconda Burst Les Paul)/IBANEZ (RG8520ZE)/CHARVEL(Super Stock DK24)/CHARVEL(San Dimas Style2 HH HT OM/HH FR)/JACKSON(Gus G. Star)/JACKSON(Soloist Archtop SLAT8 MS)/MARTIN(OM-18E)/HEADWAY(HD-115 GS ATB/ARS)/SEED(Kanderbird)/RYOGA(Skater-B532)/XOTIC(OZ NOY Limited Edition AC/RC-OZ)/VEMURAM CUSTOM PEDALS(DJ1)らを試奏レポートしています。

 さらに今月号、そして12月号では恒例の人気投票&アンケート「PLAYER READER’S POLL 2017」を展開。11月号Part.1と来月12月号Part.2の連動企画で今年も豪華景品が100名に当たります! できれば2回ご参加いただけると助かります。Player2017年11月号、是非お近くの楽器店、書店さんでチェックしてみてください。よろしくお願いします。





至高の1冊『The MARTIN D-45 and More』

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 アコギファンなら誰もが憧れるマーティンの名器D-45をテーマに、音楽雑誌Playerがとにかく徹底的にマーティンを追求した永久保存版の1冊を作り上げました! Player別冊『The MARTIN D-45 and More』は9ヶ月をかけて多くのマーティン・コレクターやギタリスト、専門ショップの協力の下、秘蔵コレクションの数々を撮影。しかも撮影を手掛けたのは日本を代表するギター・フォトグラファー大谷十夢治氏です。まず一般の方が目にすることはないだろう歴史的名器はレアモデルのマーティンを90本撮影、700カット近いピンナップをフィーチャー。B4サイズでその美しさをご堪能いただけます。世界に楽器を扱う雑誌社は多数ありますが、この切り口でこのクオリティのものを作れるのは、創刊50周年を迎えた音楽雑誌Playerだけと自負しております。世界初のプレミアム・マーティン・ギター・ブック『The MARTIN D-45 and More』、高価な本ではありますが一生モノの1冊。ぜひ楽器店、書店、Player On-Lineからのご注文をお待ちしております。

特設サイトはこちらです。
http://www.player.jp/themartind-45andmore/


[タイトル]「Player」2017年10月号別冊『The MARTIN D-45 and More』
[発売日]2017年9月15日(金) 好評発売中! 
※高額本ゆえ、なかなか店頭では見つけられないケースもあると思いますが、
全国の楽器店、書店でご注文いただけます。
Playerからの直販も可能です。
[本体価格]9,200円(+税)
[体裁]B4判、224頁、ハードカバー、オールカラー、シュリンク包装
[特別付録]初版本につきマーティン・オリジナル・ポストカード付(B4サイズ)を封入

Player別冊が続々と電子書籍化!

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創刊50周年を迎えた音楽雑誌Player。
基本的にはメニュー1種類しか出さない頑固なラーメン屋みたいに
毎月2日に「Y.M.M.Player」を地道に出し続けている雑誌社なわけですが、
たまに別冊を出したりしています。
今年に入ってですと『愛蔵版 THE COLLECTORS Gear Book』、
『WHOSE GEAR? ARCHIVE VOL.1』、
そしてもうじき究極のマーティンブック『The MARTIN D-45 and More』が発売になります。

ところで長年にわたり、Playerにリクエストが寄せられていたのが
別冊「THE GUITAR」シリーズの復刻です。
Player巻末に長年掲載され続けている「THE GUITAR」は
まさにPlayerの看板コーナーであり、
海外ミュージシャンの機材をいち早く紹介する役目を担ってきました。
速報性ではWebメディアに負けてしまう時代となったものの
現在もよりマニアックに追求した記事で資料価値の高いものを掲載し続けています。
このたびすでに完売していた「THE GUTIAR」シリーズの1〜7、
そして当時ベストセラーを記録した「楽器の本」がYONDEMILLより電子書籍化されました!
現在オープニングプライスということで一律2,500円です!

Playerにあるストックの中から美品を選びまして裁断、スキャンしております。
スキャンの都合上、見開きページの喉側、
また一部の文字が欠けたりしているところはご容赦いただくしかないのですが、
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楽器の本 1976 ニューライフのための楽器カタログ
 当時1か月にわたる米国取材を敢行。76年当時の最新楽器情報を掲載した320ページにわたる1冊だが、現在となっては史料価値たっぷり。ギター、ベースのみならずエフェクター、シンセサイザー、ドラムなど様々な楽器が1,000点近く掲載されている。
https://yondemill.jp/contents/28204

THE GUITAR 2
 海外アーティストのライブ機材を紹介するPlayer看板コーナー。80年発売の第2弾には貴重なギブソン・フューチュラを筆頭に、RAINBOW、AEROSMITH、PAUL McCARTNEY、EDDIE VAN HALEN、JIMMY PAGE、FLEETWOOD MAC、AL DI MEOLA、PAT METHENYらを収録。
https://yondemill.jp/contents/28206

THE GUITAR 3
84年に発行された第3弾はTHE ROLLING STONES、HEART、DEF LEPARD、GARY MOORE、HANOI ROCKS、JAKE E.LEE、JOHN SYKES、MICHAEL SCHENKER、THE POLICE、JOURNEY、RANDY RHOADS、AC/DC、VAN HALEN、FRANK ZAPPAらを収録。
https://yondemill.jp/contents/28203

THE GUITAR 4
JOHN SYKES、JOE SATRIANI、CINDERELLA、RON WOOD、EDWARD VAN HALEN、GEORGE LYNCH、STEVE VAI、YNGWIE MALMSTEEN、BILLY SHEEHAN、L.A.GUNS、SLASH、ZAKK WYLDE、POISON、KURT JAMES、MICHAEL ANGELO、STEVE LUKATHERの1989年当時の使用機材をたっぷりと解説! 特集はギタリストLES PAULの貴重なギターコレクションとインタビュー、さらにギブソン・レスポールの変遷をまとめた「The LES PAUL」。
https://yondemill.jp/contents/29050

THE GUITAR 5
MR.BIG、ZAKK WYLDE、GEORGE LYNCH、STEVIE SALAS、TODD RONDGRIEN、WARRANT、THE ROLLING STONES、PAUL McCARTNEYK、J.J.CALE、GREAT WHITE、LITA FORD、JOE PERRY、JOE SATRIANI、QUEENSRYCHE、THE ALLMAN BROTHERS BAND、STRAY CATS、IRON MAIDEN、SCORPIONS、LIVING COLOURの1992年当時の機材をズラリ解説。さらにはストラトキャスターをテーマとしたFENDER STORYを特集(レオ・フェンダーら関係者インタビューも掲載)、JEFF BECK & BUDDY GUYの対談、YNGWIE MALMSTEENの貴重なストラトコレクションとそれについて語ったロングインタビューも掲載しています。
https://yondemill.jp/contents/29051

THE GUITAR 6
https://yondemill.jp/contents/29048
BILLY SHEEN、JOE SATRIANI、BlACK SABBATH、KEZAIAH JONES、DAMN YANKEES、MOORHEAD、CROSBY,STILLS & NASH,NEIL YOUNG、EXTREME、SKID ROW、ANDY SUMMERS、ALPHONSO JOHNSON、YES、KING’S X、JACK BRUCE BAND、LENNY KLAVITZ、AL DI MEOLA、METALLICA、RAMONES、SONNY LANDRETH、GUNS N’ ROSES、DREAM THEATER、KEITH RICHARDS、BON JOVI、DEF LEPPARD、ANTHRAXの1993年当時の機材をたっぷりと紹介。特集は「UNPLUGGED」。ERIC CLAPTONの当時のインタビューのほか、MARTINのファクトリーレポートも交えてMARTINギターを大特集しているほか、アコースティックギターのさらなる可能性をテーマに内田光広の取材も敢行。PAUL GILBERTの自宅を訪問してのギターコレクション&インタビュー、レス・ポールとリッチー・サンボラの師弟対談も話題に。
https://yondemill.jp/contents/29048

THE GUITAR 7
GENE SIMMONS、VAN HALEN、HELLOWEEN、ADRIAM BELEW、ZZ TOP、DIMEBAG FARRELL、MINISTRY、LARRY CARLTON、PAT METHENY、STEVIE SALAS、WINGER、RANDY RHOADS、 WHITE ZOMBIE、PRIMUS、CARLOS SANTANA、JOE PERRY、JACKSON BROWNE、STEVE LUKATHER、GILBY CLARKE、ZAKK WYLDE、PAINTER、TIM DNAHUE、TOM KEIFER、T.M.STEVENS、DREAM THEATERの1995年当時の愛器がズラリ!特集はJIMI HENDRIX TRIBUTE。ジミの貴重なギターコレクションや関係者インタビューを掲載。さらにFRANK & DWEEZIL ZAPPA GUITAR COLLECTION、SLASH GUITAR COLLECTIONも話題となりました。
https://yondemill.jp/contents/29052

※当時の本を裁断してスキャンしている都合上、一部の喉側の文字が欠けてしまっているページがございます。ご容赦ください。また、記載されている問い合わせ先などはあくまで当時のものであり、現在ではほぼ変更されてしまっているものがほとんどですので、これらに直接お問い合わせいただく行為はご遠慮ください。